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外装リフォームのポイント

リフォームには、知っているとおトクなポイントが。まずは、5つのおトクなポイントをチェック!

外装リフォームの おトクなポイント教えます!

おトクなポイント1

リフォームをスムーズに進めるために
知っておきたい4つの確認ポイント

住まいの構造や材料、建築年数などによってリフォームの工法が異なる場合があります。リフォームのプランを検討する前に4つの確認ポイントをチェックしましょう。

検討前にチェック! 確認ポイントを見る

おトクなポイント2

リフォームの工法は、
保証やその後のメンテナンス費用も考慮して選びましょう

快適な住まいを維持するには、リフォーム初期費用以外に保証やその後のメンテナンス費用も重要。先々かかるメンテナンス費用を含めたトータル費用を想定した上で決めることが大切です。

あなたの住まいにピッタリなリフォームをチェック!

おトクなポイント3

一緒ならおトク!
外壁・屋根のリフォームは、タイミングを合わせて実施

一般的に7〜10年程度で表面塗装の劣化が始まる外壁や屋根。劣化のタイミングが近い屋根と外壁のリフォームを同時に行えば足場などの設置が一度で済み、工事費用を削減できます。

おトクなポイント4

公的制度を活用しておトクで賢いリフォームを

「耐震リフォーム」や「省エネリフォーム」を行う際に上手に活用したいのが、国や地方自治体が提供している『リフォーム補助金』や『リフォーム減税』。これらの制度は、工事の前後に申請が必要など、手続き上の注意点があります。まずは、支援制度を知ることから始めましょう。

リフォーム減税
耐震、省エネ、バリアフリーリフォームをすることで「所得税」の控除や「固定資産税」の減額、「贈与税」の非課税措置を受けられます。
リフォーム補助金
国や地方自治体・介護保険などが、耐震工事などのリフォームにかかった費用の一定の割合を助成するものが一般的。自治体によって支給要件などが違うため、事前にチェックが必要です。

一般社団法人 住宅リフォーム推進協議会

地方公共団体が実施する 住宅リフォーム支援制度を検索する

おトクなポイント5

築年数が古い場合は、
まずは住まいの耐震性能をセルフチェック!

リフォーム前にわが家の耐震性能を知っておきたい。そんな時は、一般財団法人 日本建築防災協会のWebサイトの「誰でもできるわが家の耐震診断」を活用すれば、わが家の地震に対する強さをカンタンにチェックできます。

一般財団法人 日本建築防災協会
誰でもできるわが家の耐震診断
 
耐震リフォームを見る

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