外観詳細

ビクトリア朝時代を彷彿させる装飾性をまとう家

宮城県

焦げ茶の木目柄を全面に使ったアーリービクトリアテイストの家です。破風や出隅、サッシや装飾部材に白を用いて、明るく引き立てました。映画のワンシーンを見ているような美しさです。

使用外装材

マイスターウッド調
ステインチャコール

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